キャバドレスの通販サイトって色々あって迷っちゃう!そんなあなたのためにドレス選びのお手伝い。ひと目で分かる人気ランキングでミニドレスもロングドレスも何でもお任せ。お気に入りの1枚がきっと見つかる!

menu

キャバドレス通販まとめて比較-アゲカワ

売れっ子キャバ嬢は知ってる!接客術「ボディタッチ」のさじ加減

男性客を虜にするテクニックは様々で、取り入れているキャバ嬢はもちろん成績上位です。
しかし中には、テクニックに頼りすぎてしまい、お客様を逃してしまうキャバ嬢もいます・・・。
今回はキャバ嬢の接客術の一つである、「ボディタッチ」のさじ加減についてご紹介します。

さて、ボディタッチと言われて、あなたはどんなボディタッチを想像しますか?
手をつなぐ?膝に手を置く?頬に触れる?
キャバクラでのボディタッチと言われると、少し過激なボディタッチを想像される方が多いはず。
しかしキャバクラではそんな激しいボディタッチは、「あまりにも軽すぎる女性」として判断されたり、
お客様自身が「客として狙われているな」と感じてしまいがちです。
ボディタッチは激しくなく、ソフトなものを心がけましょう。

《お客様の太ももを軽く叩く》
これはボディタッチの中でも即効性があるものです。
二人の話が盛り上がったとき、二人で笑っているときにお客様の太ももを軽く叩きましょう。
「ポン、ポン」と二回程度で十分です。
これをするだけで場内指名や次回の本指名に繋がる確率がグンとUPしますよ。

《膝を軽く触れさせる》
これは少し難易度が高めのボディタッチかもしれませんが、
お客様とお話をしている最中に、自分の膝とお客様の膝を軽く触れ合わせます。
こういった「何気なしのボディタッチ」も、男性客には効果バツグンです。
「わざと触れさせてる?」「この子は俺に気がある?」などと、お客様に自分を気にさせましょう。

《触れるなら思い切って》
ボディタッチはソフトなものが良いとご紹介しましたが、ためらいのあるボディタッチでは逆効果です。
お客様によっては、「頑張ろうとしているな」と可愛がっていただける可能性もありますが、
大半のお客様の場合、「この子は何をしたいんだろう?」と謎に思ってしまいます。
それでは「自然なボディタッチをしてくれる俺に気があるかもしれない女の子」ではなく、
「俺の前で挙動不審になる俺のことが苦手かもしれない女の子」になってしまいます。
そういった誤解を呼ばないためにも、ボディタッチはあくまで自然に、ためらいなくするようにしましょう。

いかがでしょうか。ボディタッチは少し敷居が高いかもと感じるあなたも、
自然でソフトなボディタッチなら頑張ってみようと思えませんか?
こういった小さな努力が大きな結果をうみだします。
新しい自分になるつもりで、もっともっと成績やお給料に欲張りになってみては?

関連記事