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キャバドレス通販まとめて比較-アゲカワ

キャバクラに来たお客様のびっくりエピソード1

キャバクラには様々なお客様がご来店されます。
「どう接客したら良いの!?」とビックリするようなお客様から、
「こんなお客様いるんだあ・・・。」と呆れてしまうようなお客様まで。
そんなお客様のびっくりエピソードを、100人の現役キャバ嬢・元キャバ嬢から聞きました。

-一晩で、2000万円ご利用してくださったお客様がいらして、びっくりしました。
-お店に入った初日に飛び込みで入ってきたお客さん(某大手ゼネコンの方)に凄く気に入られてしまい、
 会話もままならない、お酒の作り方もぎこちない状態にも関わらず
 ドンペリ・エノテーク(お店の値段で100万)を空けてくれた。
 会計はカードかと思いきや、鞄から札束を出して現金会計。
-一晩で500万円以上使っていたお客さん。

いつ訪れるか分からない、大金をつかう太いお客様にはびっくりしますよね。
右も左も分からないウブな感じのキャバ嬢は、遊び慣れたお客様に好かれやすいのでしょうか。

-基本料金しか払わないと入店してきて基本料3000円を机に置いて1時間で帰って行ったケチビンボーでつまらないおじさん
-ハイブランドのプレゼント用意してきたよ!というお客様から貰ったもの。
 サマンサタバサのチャームだった。さすがに価値観も違えば頭の悪さやお金の無さに気づきさよならしました。
-生活保護で毎月1日にもらったお金を全部遣いにきているお客様がいました。
-娘のクレジットカードを内緒で使ってたお客様がいた!
 使ってたのがバレて、娘さんがお店に乗り込んで父親の顔にシャンパンをかけてたのがビックリした。
-外国からのお客様がいきなり女の子全員を指名!なのにドリンクは飲み放題のみで
 女の子にもドリンクを出さなかった。テンション下がりました!

「お金が無いなら来ないでください。」と言いたくなってしまうようなエピソードです。
娘さんのクレジットカードを使ってまでキャバクラに通いたかったのですね。
でも家族とはいえど人のクレジットカードを使うのは犯罪のはず・・・。
サマンサタバサのチャームはそれはそれで嬉しいけれど、ハイブランドというとシャネルやヴィトンを想像しますよね。
キャバクラに遊びにきているのに、お金がなく、見栄をはり、勘違いをするお客様は最悪です・・・。

-来店早々「ラーメンないの?」と尋ねる人がいた。
-出前を頼むときにラーメンを頼まれた。普通はフルーツとかお寿司とかなので、困った。

ラーメンが食べたいならキャバクラじゃなくラーメン屋に行ってくださいとツッコミを入れたくなります。
出前で頼む品もTPOをわきまえてほしいですよね。隣に着いているだけでも恥ずかしいはずです。

-県外でバイトしていたんですが、接客したお客様さんが地元人で、しかも同級生の叔父さんと発覚して冷や汗かきました。
-中学の同級生のお父さんが飲みにきて私に気付かずそのまま指名された
-高校時代の先生が来店した。化粧をしていたせいかばれませんでした。
-昔通っていた中学校の教頭先生が来店された。向こうは覚えていなかったようだけど、びっくり…
-元後輩
-席に着いたら友達だった。
-働いてた時に席に着いて喋ってたら同級生のお父さんだったのはビックリしました。

地方のキャバクラあるあるのびっくりエピソードです。
昔馴染みがあった人との再開ほど冷や汗をかくものはないですよね。
「気づかれたらなんて対応しよう・・・。」と頭のなかで考えるばかりで接客がままならないでしょうね。

-友達の旦那がきた。
-元カレの友達
-若い3人組みのお客さんが来て席に着くと3人とも学生の頃の元彼でした。
-来店しに来た新規のお客様の中に友人の彼氏がいてびっくりしたことがありました。

恋愛関係の繋がりがあるお客様のご来店は焦りますね・・・。
後腐れないような別れ方をした場合は良いかもしれませんが、
もし喧嘩別れやストーカーをされていたなどのトラブルがあった場合は、ヒヤヒヤして接客できないはず。
また、お友達の結婚相手がご来店したとなると、お友達に報告するべきか、黙っておくべきか、悩みますよね。

-車を買ってあげると言ってきたお客さんがいたこと。
-人見知りで口下手なお客様を対応していたら気に入って頂いてプレゼントで自転車を買ってくれました。
 理由が夜遅くまで働いて歩いて帰るのは危ないからと、とても心優しいかたにお会いできたなと思いました。
-まだ2回目の来店でしたお客様に、マンションをプレゼントされまして、ビックリしました。
 欲しいとも私は一言も言っていませんでした。2回目で、そんな高価なものですので、お断りしましたが、本当に驚きました。

嬉しいけれどビックリするようなプレゼントをくださるお客様たち。
何か裏があるのではないかと考えてしまいますよね。
あまりに高価すぎるプレゼントはいただかないほうが吉です。

-サプライズケーキを持ってきて誕生日じゃないと思っていたら、婚約指輪を隠してプロポーズしてきたお客さん
-婚姻届と婚約指輪を持ってお店にきて、プロポーズしてきたお客様がいた。
-真っ赤なレースの下着セットをもらいました。

-「肌が乾燥して困っている」と言ったら、大人のローションをくれた人がいました。
-県外のお客さんで付き合う話を一度もした事がないのに同伴の度に、
 お客さんのお母さんに電話をかけ、挨拶をさせられたり、なぜか、お母さんからプレゼントされたりしていた事。
 彼女と遠距離恋愛してるとヘルプについた子から聞いた時は驚きました。

悪意があるのか、それとも無いのか、判断しにくいプレゼント。
喜びきれないプレゼントは反応に困りますよね。
婚約指輪のプレゼントをするお客様には少し現実を突きつけたほうが良いかもしれません。

-ドラゴンアッシュがライブ終わりに全員できた
-お相撲さん
-プロ野球選手!わたしは野球に興味がないので、名前も忘れてしまった。。。
-警察官の方達の団体。職業柄的に高級クラブとか、せめてスナックに行くと思ってました。
-プロのサーファーの方。サーフボード界になじみがない為、名前を聞いてもピンときませんでしたが、
 普段は海外で生活されているようで、その方は日本人なのに身体からは外国人特有の香りがしました。
-長いこと、キャバクラで働いていましたが、よく芸能人の方が、堂々と来てました。
 ご飯行こうと、携帯番号やメールアドレスなど交換して、同伴でご飯に行ったのですが、
 うどん屋さんに連れて行かれ、案外お金持っていないのかなぁと思いビックリした思い出があります。
 しかも、仕切りにホテルに誘われ、本当に芸能人のイメージがガタ落ちでした。

有名人のお客様がご来店されると緊張しますよね。
太客になるかも・・・。と期待してしまうことも。
警察官や消防士のお客様は意外とキャバクラ好きが多いのも事実。
またお酒が大好きで浴びるように飲むのも事実・・・。

-男装をした女性がいました。
-よく来る女性がいた
-常連客の方ですが、奥様を連れて来店されました。御主人が、どんなキャバ嬢に熱を入れているのか確認にきたと、
 ご立腹でした。驚きと、恐怖でびっくりしました。

女性のお客様は接客に困りますよね。
どう対応したら良いのか分からなくて、極力女性のお客様の席には着きたくないなんてキャバ嬢もいるはず。
仲良くなってしまえば細いお客様として重宝するはずですので、女性のお客様の場合の接客術も身につけておきたいものです。

-席に着くな否や、フロントから入って来た瞬間、臭いお客様がいました。獣臭というか体臭というかオヤジ臭というのか。となりでお話しさせていただくのも座るのも嫌でした。
指名外せるものなら外したかったです。
-見た目普通なのにめちゃ臭かった。
-「僕、1週間お風呂入ってないんだけど、くさくないでしょ?なんか、臭くならないんだよね。」
って言ってきたおじさん。
ホームレスと似た匂いしてましたよ?

臭いがキツイお客様の接客は大変辛いものがあります。
「臭いです!」なんて言えませんし、我慢するしかないのが苦しいところ・・・。

-肩に猫を乗せてきていたお客様がいました。私は動物が大好きでその人と意気投合しました。
 その人はサーカス団の人で猫を使って芸を見せる人らしいです。ですが当店はペット禁止なので猫は別室で待機でした。
-カバンにモモンガを忍ばせて来店したお客様がいました!モモンガが逃げて店内が大パニック!

いくら動物が好きでもキャバクラに持ち込むのはどういった心理なのでしょうね。
他のお客様の迷惑になるだけでなく、アレルギー体質の方がいた場合はどう責任をとるつもりだったのでしょうか。

-まだ酔っていない素面の状態のはずのお客様が私の鼻の穴に舌を入れてきた
-ジロジロと身体を見つめたり、やたらと触れてくるキモい客がいました。
 しばらくしてその客はトイレに行ったのですが、5分経っても10分経っても帰ってこない。
 少し心配になって、ボーイさんに見てきてもらうと、その後ニヤニヤしながら戻ってきました。
 後でボーイさんに聞くと、なんとトイレでマ○ターベー○ョンしていたらしいです。
-酔いすぎてしまい、全裸になり、そのまま帰ろうとされていたお客様には、大変驚きビックリしました。
-女の子の顔をじーっと見つめて、女の子を不思議がらせ、不意打ちで唇にキスをするお客がいました。
-お店の席で自身のパンツの色を確認するつもりが、下半身を露出してしまったお客がいました。
-とにかくボディタッチの機会を伺ってくるお客様がいらっしゃいました。
 私の働いていた店はそういうのはNGだったのですが、隙あらば触ろうと奮闘なさっていました。
-スーツのポケットのなかに穴を開けていて、手を繋いでポケットに入れられたら、下着をはいていなかった。
-お触りはなしのお店でしたが、お客様に一瞬の隙に耳を舐められて気持ち悪かったです。
-キャバ嬢全員の手の匂いを嗅ぐ人がいた。
-私の話ではありませんが、一緒に働いてる女の子が前に在籍してきたお店では
 嫌がる女の子に無理やりキスをして唇を噛み切ってしまったということがあったそうです。
 もちろん出禁になったそうです。現在働いているお店では、
 一度だけお客様同士のトラブルを止めようとした女の子が蹴られるということがありました。
 目の前でちゃぶ台返しを見たのはトラウマです。グラスやボトルの破片が飛び散っていましたが、
 それによる怪我人はいませんでした。
-卓席でずっと股間に手をもっていくお客様。お店間違えてますよね?
-フリーで来て着いた女の子全員にパンツここで脱いでくれたら指名するって
言ってたおじさんが居ました。それは出来ないと言うと無理矢理胸を揉もうとしてボーイに見られ出禁になりました。

お触りをしたがるお客様はどこの店にもいるようですね。
女の子の体を触りたいならそれ相応のお店に行けばいいのに、やはりお酒が入ると判断力が鈍るようです。
また、触ることができないと分かると逆上するタイプのお客様もいらっしゃいますよね・・・。
そういったお客様をまともに接客していると、犯罪に巻き込まれる危険性があります。
臨機応変に対応しましょうね。

-初対面の席で横について第一声が尺八してー!とお願いされたこと。
-陰毛をティッシュに包んでちょうだいと、何回も言われた。
-女装して来る40代のお客さん。キャバクラで働きたいんだけど受からないから客として来て気分を味わってるんだって言ってた(笑)”
-私が昔キャバクラをやっていた時、50歳くらいのお客さんと話をしていてお酒も入って盛り上がってきたときに
 「実は私ね…今日ブラジャーつけてきたんだ。」と言ってきたお客さんがいました。
 どうやらブラをつけて町に出歩くのが興奮するみたいでたまに夜つけて飲みに出かけるみたいです。

変わった性癖をお持ちのお客様の対応にはどうしたらいいのか迷ってしまいますよね。
お客様がキャバ嬢のどんな反応を望んでいるのかも謎です。
将来結婚する人は絶対こんな性癖を持っていない人にしよう。と心のなかで誓うキャバ嬢も多いはず。

-見かけはとても紳士的なおじさんです。話も盛り上がってきた頃、
 いきなり自分はtバックしかはかないと言ってズボンの脇から見せてきました。
 しまいには、酔っても無いのに脱ごうとするので必死に止めました。止めた結果落ち着いてくれ、
 最後は沢山のお金を使っていってくれました。ある企業の社長さんでした。
-常連さんが上司を連れてきてくれたのはいいけど、その人はすでにかなり酔っているのか、
 まったく喋らないし動かない。寝てるの?と思って話しかけようとしたら、
 いきなり私の胸に手を入れてきた。周りの常連さんも驚いて、慌てて私から上司を引き剥がしてくれたのだけど、
 胸の間に万札が3枚突っ込まれていた。メチャメチャ焦ったし怖かったけど、丁寧にお礼を言ってありがたく万札を受け取りました。

少し理解できない性癖暴露や、酔った勢いでのお触りはキャバ嬢にとってストレスとなることが多いですが、
多額のお金をお店で使っていただけたり、現金をチップとしていただけると許してしまうのかもしれません。
それでもお触りはお店のルールで禁止のはず。こんな大人にはなりたくないですよね。

-個別でであまりにも多額のお金を渡された時。ビックリして返してしまったけど、今思えば愛人契約みたいなかんじだったのかも…
-席に着いただけで10,000円を下さっただけでなく、終電時間でもないのに全員にタクシーチケットを配っていらしたお客様にびっくりしました。
-月百万円で愛人になってと言われてびっくりしました。
-無職なのに毎日来て、20万くらい使っていく24歳のお客。
-週6でオープン、ラストまで、ようするに営業時間100%お気に入りのキャバ嬢と過ごす40代男性がいた。
 もちろん毎日同伴。サラリーマンにも見えないし、社長にも見えない…お金持ちのボンボンなのか??
 よく会話が尽きないな&お金はいくらかかってるのとびっくりした”

「裏引き」や「愛人契約」はお店で禁止されているところが多いですが、少し心が揺らぐキャバ嬢がいるのも事実です。
実際に「パパ活」の収入だけで生活する元キャバ嬢も存在するくらいですからね。
また、どこでそんなお金稼いだの?というような方が大金を使うと何だか怖くなってしまいますよね。

-若くて顔もかっこいいのに週6の営業の週5で通いつめてくれて車で50分以上かかる距離を
 話しながら毎日送ってくれてたんだけどFacebookやTwitterのsns全部調べられてて
 彼氏がいるのもばれたのに変わらなくてその人のTwitterを見つけたら私への愚痴や恨みばかりだった。怖い。
-初回できただけなのにアフターに付き合ってとしつこく、お断りしたら閉店後店前で待っていてびっくりしたことがありました。
-他の仕事もしていたのですが、そちらの方にまで来るお客さんがいて恐怖を感じました。
-お客様にどうしても付き合ってくれ!と言われ続け、もう鬱陶しいからいい加減切る覚悟で、
 さよなら。と言ったら逆上。テーブルひっくり返して割れたグラスの破片か何かで自分の手首を切り出血。救急車で運ばれました、”

こういったストーカー行為をするお客様は、良い人ぶった仮面をかぶっている可能性が高いです。
ストーカーのような一面を見た時は、すぐに身を引くようにしましょう。
それにしても、お店の中で暴れるとは迷惑極まりないお客様ですね・・・。

-アニメキャラクターのフィギュアを卓席に並べ、そのキャラクターのシールをキャストに配っていたちょーオタクのお客様。
 正直何しにお店に来ているのか分かりませんでした。女の子達はみんな店全体がドン引きでした。
-目を見て話したり直接話すのが苦手だったのか恥ずかしかったのかは解りませんが、ぬいぐるみを持参し使用して会話をされるお客様がいました。私からしたら、その会話術のほうがよっぽど恥ずかしかったです。笑
-水割りに持参した塩コショウを入れていた。
-バカラのグラスじゃないと、お酒が飲めないというお客さまがいました。
-1人で来る人。他にもいるとは思うけど、わたしには考えられない!
-同伴したいとお客から誘ってきたのに条件付き。朝の早くから隣の県にある水族館に現地集合、
 そこからお店と言う流れじゃないとダメと当日に言われた。仕方がないから行ったけど……(泣)

理解し難いこだわりを持つお客様の接客って大変ですよね。
その話に合わせようとして知ったかぶりをすると、すぐにバレて怒られるなんてことも。
掘り下げたくないお客様のこだわりは無理に話題にしなくても良いでしょう。

-私はお店に勤めて4年くらい経ちますが、その人は初めてお店を利用してくれたお客様で、
 キャバクラというのはすごく、お金のかかる場所だと思い込んでいたらしくて
 ショルダーバッグパンパンに万札をいれてきていた人がいました。
-財布を持たずコンビニのレジ袋に現金500万以上入れてフリーで入店したお客様がいました。
 服装もラフ過ぎて最初のほうに接客した女の子もまさかレジ袋の中に現金が入っているとは思わなかったそうです(笑)
-80才ぐらいの男性でキャバクラは初らしくシステムも分からないけど延長し続け5時間!
 帰り際席に着いてくれた女の子全員に1万円ずつ渡し帰り
 次の日から1週間毎日100万円を持ち来店してくれたお客様が居ました。
-ほぼ毎日お店に来て女の子にもお酒をごちそうしていたし、中華などの出前をとってる日もあるくらい大盤振舞なお客さんでしたが、
 一回もお店にお金を払ったところを見たことがありません。
 お店となにか繋がりのある人なのかとも思い色々聞いてみましたがそんなこともないようです。
 これはびっくりというよりは不思議なエピソードかもしれないですね。

少しズレているけれども、キャバ嬢からしたら嬉しいお客様たち。
できることなら永遠にそのようなお客様でいてほしいものです。

-90代のおじいさんが来店された事があります。あの時はど肝を抜かれました。
-80歳ぐらいのおじいさんの、お客様がいてロックバンド、エックスジャパンの歌をカラオケで
 熱唱していました。カラオケありのキャバクラでしたので。
-83歳のおじいさん、まだまだ元気でした
-70を超えた方が下ネタばかり話していた
-席に着いて歳を聞いたら16歳と言われてビックリした。

高齢のお客様のご来店もびっくりあるあるですね。
キャバクラ遊びを楽しむご高齢の方々は、歳を感じさせない生き生きとしたものがあります。

-歯が1本もない人。なに話してんだか全然聞き取れなかった!笑
-耳の聞こえない方
-障害者の方が来てた事。

接客をする上で少し障害が生じてしまいますよね。
身体障害者の方の接客は、慣れていないと戸惑ってしまうものです。
しかし、身体障害者だからといって邪険な態度はせず、いつも通り接客してほしいものです。

-キャバクラに来て、毎回指名してくれるのに、何も話さない。
-いろいろなお客さんを見てきた中で人見知りの方はたくさんいらっしゃいました。
 ですが全く喋らないしお酒も飲まないお客さんには驚きました。
 その方は喋らないでほしいと言われお酒も飲まないのです。
 誰かに無理やり連れて来られているのなら分かりますが1人でいらっしゃり指名もしてくださりました。
 キャバに来る意味はあるのかと思いました。
-キャバクラにきたのにほとんど会話をせずセクハラもせず酒も飲まずにウーロン茶、
 こちらが話しかけてもうんうんと頷いてるだけ。会話に困って間が持たなくても満足そう。
 お金はかけるし何度も来るけど、何が楽しかったんでしょう。場の空気?
 1回の来店で2,3回くらいしか喋らないお客さんがいました・・・。

「何しにキャバクラに来てるんだろう・・・。」と疑問に思うようなお客様。
まったく話さないお客様はたまに見かけますよね。

-キャバクラなんてやめなよ!と言ってきた
-常連なのに「キャバクラの仕事なんて…」と毎度のように説教をする人がいた。

どうしてキャバクラに遊びにきているのにキャバ嬢に説教をするのか・・・。これは理解し難いです。
しかし、それが彼らなりのストレス発散方法なのだろうなと思うと、「ふんふん」と聞いていられるものです。

-お店の席では隣の女の子に知らん顔をして、ボーイとしか会話をしないのに、
 閉店10分前になると、今まで無視していた女の子をしつこくアフターに誘うお客がいました。
-とにかく、どの女の子が着いても「この店は若い子はいねえのかよ!」とキレるお客さんがいました。
 とうとうその日出勤していた女の子全員チェンジされて、体験入店に来ていた子が着けられました。
 そうしたらお客さんは文句を言わなくなったのですが、後でその体験入店の女の子が「セクハラされまくった挙げ句、
 店外要求された!」と怒っていました。
-ネズミ講を勧めてきた

少し乱暴なお客様や商売をしようとするお客様の対応にも困ってしまいますよね。
キャバ嬢からすると「チェンジ」はかなり傷つくものですし、もっとデリケートに扱って欲しいものです・・・。

-楽しんでもらえたのは良かったが、そのまま店で寝てしまった。起きないので仕方なくそのまま朝まで数人で店にいた。
 朝6時、ガバッと起きて「ヤバイ??」と叫び、店の窓から飛び降りた(二階)。
 そして両足骨折。本当に命が無事で良かったけれど、ご家族も会社の方も呆れて怒っていました。
 その日の夜、車椅子でご来店。懲りない人でした。
-まだ髪の毛にかける薄毛用パウダーがウォータープルーフじゃなかった時、
 お店の子みんながそれを使ってると知っているお客さんがいました。
 ある日夏の暑い日、お客さんは話が盛り上がり汗をかいていました。
 ふと座っているソファーを見ると黒いシミが…(笑)
 みんな知らないふりをしていたので反対側の席に座っていた私は内心ドキドキしていました。
 すると隣に座っている子が相槌を打ちながらおしぼりでさり気なくふきはじめました。
 もう私は笑いをこらえるのに必死で会話どころじゃありませんでした(笑)
-県外からのお客様で、2度と会わなと思っていたお客様と東京の路線バスで鉢合わせた
-「親戚の女の子がここで働いている」とうれしそうに話す人がいた。

その他、分類しきれないびっくりなお客様です。
怪我をしてまで同じお店に行く懲りないお客様、どうかそのエネルギーを他のことに使って欲しいものです。
また、薄毛のネタはどうもこちらからは振ることができないし、気づいていることも隠さなくてはならないし、大変です。
臨機応変にソファをおしぼりで拭いたキャバ嬢はすごい度胸の持ち主ですよね。

いかがでしょうか。キャバクラに来たお客様のびっくりエピソード。
クスッと笑ってしまうものから、ドン引きするものまで。キャバクラには本当に様々なお客様がご来店されます。
そんな毎日ですから、飽きることのない日々を送れるのもまたキャバクラの魅力です。
お客様の言動にどれだけびっくりしても、なるべく臨機応変に冷静に対応したいものです。

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