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こんなお客様にはこの対応を!さわってくる人編

キャバクラで働いている皆さん、働いていて最もストレスを感じる瞬間はどの瞬間ですか?
多くのキャバ嬢がこう答えるはずです。「お触りが激しいお客様の席に着いているとき」と。
キャバクラはもともとお触りNGのお店ですし、最低限のマナーのはずです。
しかしお酒に呑まれてしまったお客様は、判断力が鈍っているのでマナーを守れないよう・・・。
自分が男でも決してこういう大人にはなりたくないと感じるのではないでしょうか。

女の子とお酒が飲みたいならキャバクラへ。
女の子を触りたいなら風俗へ。
お客様にはこれをしっかり頭に入れておいて欲しいものです。

さて、お客様への要望は一度置いておきます。
今回はそんな、さわってくるお客様への対応の仕方をご紹介しますね。

《徹底的にスルー》
これはお触りが大好きなお客様に一番効果がある方法ですが、我慢しなくてはなりません。
キャバクラでお触りを楽しむお客様は、キャストの体を触ることよりも触られて反応するキャストを楽しんでいます。
ですから「キャッ」と驚いたり、「やめてよ~」などと反応すると、お客様は嬉しくてお触りをエスカレートさせます。
お触りの対処法の一つとしては、何も反応をしないが一番効果的です。

《さりげなく注意する》
これは対処法というよりかはポイントなのですが、お触りをされて注意する際はさりげなくを心がけましょう。
お酒が入っているお客様にあまり厳しく注意すると、逆ギレする可能性がとても高いです。
ですので、注意をする際は「さりげなく・優しめに」を頭に入れておいてください。

《同席のキャストに注意してもらう》
お客様にお触りをされたけど自分で「やめてください」と注意する勇気がない方もいるはず。
そういう方は、同席のキャストに注意してもらうように予めお願いしましょう。
また、注意してくれた同席のキャストにはしっかりとお礼を伝えて、恩返しをする機会があれば恩返しをしましょうね。
それから、同席のキャストに注意してもらう際にも、なるべく「さりげなく・優しめに」注意してもらいましょうね。

いかがでしょうか。キャバクラはお触り禁止の店。
そんなお店でルールを破るお客様に制裁を加えたい気持ちはとても分かりますが、キャバ嬢は接客業です。
お客様の母親になったつもりで、子供を優しく叱るようにお客様を教育していきましょうね。
キャバクラでルールを守らないお客様が減ることと、あなたがなるべくストレスを感じないようにお仕事ができるよう祈っています。

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