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あなたはいくつ共感できる?キャバクラあるある1

キャバクラのあるあるネタ、ときには面白く、ときには安心するものですよね。
今回はそんなキャバクラあるあるを100人の現役キャバ嬢・元キャバ嬢から聞きました。
また、これからキャバクラで働こうかと迷っている方は、キャバクラの裏の世界が見れるかもしれません。
それでは、キャバクラあるあるをご紹介します。

-ボーイと女の子の色恋
-ボーイと女の子が付き合ってる。
-ボーイと、ギャバ嬢は付き合ってはいけないと言われますが、意外と隠れて付き合ってる人が多いです。
-指名トップクラスのキャバ嬢とボーイ(男性スタッフ)のカップル成立。もしくはでき婚。
-店長ととあるキャストは大抵できている。又は夫婦。

顔を合わせる機会が多かったり、ピンチを助けてくれるボーイは、キャバ嬢から見ると素敵に見えるのかもしれません。
また、ボーイとキャバ嬢はプライベートな会話をしてはいけないというルールがあることから、
ボーイがミステリアスな雰囲気でキャバ嬢からすると惹かれる対象にあるのかもしれませんね。

-気持ち悪いお客のメモリの名前はだいたい『きも男』
-お客さんの電話番号を登録するときは名前だけでは絶対に覚えられないので
 特徴(ちび、はげ、誰に似ている等)一緒に登録していました。

1日に何人ものお客様に接客をしていると、誰が誰だか分からなくなってしまいます。
そのためにも分かりやすく特徴を合わせて登録するのですが、それがお客様に見られたときの冷や汗といったら・・・。
キャバクラで働いている皆さん、ないとは思いますが、お客様に携帯を覗かれないよう気をつけてください。

-お客さんと恋愛をしてしまう
-お客とつきあう。
-仕事と割り切っていても、お客様を好きになってしまう。
-案外お客さんと恋愛して結婚しています。また、キャバ嬢と店の社長が付き合っています。
-なにげに、店の階段に出てみたらキャパ嬢と、客が接吻していた。

出逢いの場がお店しか無い以上、お客様と恋愛するのは普通なのかもしれません。
結婚をして水商売から脚を洗うことになるのは、キャバ嬢にとって幸せな未来と言えるのでしょうか。
幸せの形は人それぞれ。現役キャバ嬢の皆さんも、自分なりの幸せを見つけられると良いですね。

-ノンアルコールのお酒で酔ったフリ
-キャストはお酒を飲んだふりしてる子が大半。
 私たちが飲んでる水割りはほぼ水です。
-ブランデーを紅茶で割ります。紅茶で割ると、とても飲みやすいです。
 ちなみにブランコと呼んでました。お酒の飲めない子は、お茶割りで、もちろんお茶だけです。
 ビールを頼むときは、シャンディーガフにして、ジンジャエールに泡だけのせたりしていました。

ノンアルコールカクテルをお酒と偽って飲むのはキャバクラあるある。
最近ではそれが分かっていてテイスティングをするお客様も増えていますが・・・。

-性格が悪くなる!これは周りで始めた人含め皆共感してくれる(笑)
-みんな性格が悪い。

キャバクラで働く以前とは見る世界がかなり違って、人柄が変わってしまうのもキャバクラあるあるです。
しかし、多少の性格の悪さがないとキャバクラではやっていけないというのも事実・・・。
性格が悪くなったと自分で気がつけただけでも成長しているはずですよ。

-お酒は詰め替え。
-ミネラルウオーターには水道水を使っている。

原価をなるべく安くするために、詰替えのお酒を提供したり、ミネラルウォーターと偽って水道水を提供したり・・・。
どこのキャバクラにもそのような事例はあるようです。少し心は痛みますが、理解しているお客様も多いのではないでしょうか。

-働く95%の女の子に彼氏がいるけど、「いない」と言う。
-ほとんどのキャバ嬢には彼氏がいること。
-キャバ嬢はほぼ彼氏持ち
-皆彼氏いないーとかいいながら実は彼氏いる人が7割以上。
-彼氏いるの?って質問ほど面倒くさいものはない!!いないって言えば嘘だー!!と言われ
 居ると言えば彼氏いる子興味ない感出される。そういうお客様に限ってケチが多いです。笑

営業上、本当に恋人がいたとしてもお客様に本当のことを言えないのがキャバクラ。
毎日いろいろな出逢いを重ねるキャバ嬢ですから、恋人がいてもおかしくないでしょう。

-出勤前の飲酒
-「お酒に弱いんです」と女の子らしいことを言いながらも、職業的にがぶ飲みしている。
-お茶割りばかり飲んでいるとただのお茶を飲んでいてもお酒の味がしてくる。

テンションを上げるための出勤前の飲酒も、キャバクラあるあるです。
シラフで酔ったお客様の相手をするのはなかなか疲れますからね。
また、お酒を無理やり飲まされないようにするためにも、「お酒が弱いアピール」をするのもキャバクラあるある。

-気をぬくとお客様をとられてしまう
-同僚の嬢のお得意さんになっている気になる客の情報(どれくらいの金持ちかとか)を
 さりげなく聞いた後、オイシい客だと判断したら、その客がトイレに行った時に偶然を装い
 自分もトイレにいって鉢合わせし、口説いて横取りしようとするキャバ嬢。

キャバ嬢は一種の個人事業主ですから、お客様の取り合いはいつ起きてもおかしくありません。
日々、お客様を他の嬢に取られないようにきちんと管理をすることが大切ですね。

-外食で「おねがいしまーす」はもはや定番のネタでしょうか。
 裏で挨拶する暇がないくらいに忙しい時期は、初対面同士の女の子が一緒の席について
 そこで仲よさげに喋っているなんて光景をよく見かけます。
-グラスの水滴が気になったりタバコをくわえられると、反射的に体が反応してしまう事。
-仕事中おしぼりを三角折りにする為プライベートで飲食店に行っても
 ついつい三角折りをしてしまう癖が付いてしまう。
-プライベートの飲み会でも、相手の飲み物が減っていないか気になる。

お店の外でもお店のサインがでてしまうのは本当にキャバクラあるあるです。
キャバクラで働いてることを知らないお友達や恋人の前でキャバクラのサインをしてしまったときは、
かなり焦ってしまいますよね。職業病として割りきりましょう。

-派閥はないよ?というお店は確かに派閥はないかもしれないが、それぞれ中がいいもの同士のグループがある。
-席に着いてお客さんの前で皆仲いいよ~と言いながら実際は喋ったこともない。
-仲良くないコとの待機時間が辛い。
-一緒に働いている女性たちが一番怖いです。お客様の取り合いで裏ではいじめが耐えませんでした。
-ナンバー上位の女の子は、大抵「水商売掲示板」に悪口を書かれている。誰が書いているかは分からない。

やはりキャバクラ、派閥があるところはあるようです。
キャバ嬢は当然人間なのですから、好き嫌いが別れるのは仕方のないことですが、
団体のお客様に着いたときなどのチームワーク力が欠けてしまうのはもったいないですよね。
なるべくたくさんの嬢と仲良くしておきたいものです。

-ギャバ嬢は、お客様の取り合いなどで仲が悪いイメージがありますが、意外と良い子が多く、仲良しです。
-バックヤードでの化粧品は貸借りしまくりで買わなくてもめっちゃ使える!
-突然誰にも何も言わずに店に来なくなるキャバ嬢。それが仲良しと思ってた嬢だったらけっこうショック。

お店によっては派閥がないお店もあるようです。
化粧品の貸借りができる程仲の良いキャバクラは、働いていてきっと楽しいでしょうね。
体験入店の時点で派閥があるかどうか調べておきたいものです。

-スッピンがもはや別人
-家ではヘアバンドでおでこを出して過ごすことが好き
-化粧室の鏡の取り合いが激しい
-ヌーブラの情報交換が盛ん
-ヘアセットサロンに毎日行くんですが有名嬢の子は基本的に優遇。
 どんなに混んでても来たら一番先にセットしてもらえる。こっちは予約してるのに!

キャバクラあるあるの美容関連は、共感できる方が多いはず。
暗い店内で目立つように厚化粧をするキャバ嬢は、スッピンになると誰が誰だか分からなくなることも。

-お店の裏ではお客さんの噂話をしていること。
-スタッフ同士では悪口しか言い合わない。
-お客様が帰るとそのお客様の愚痴が始まる。

あまり好きではないお客様の悪口は、どうしても吐き出したいものですよね。
バックヤードで悪口を言われたくないお客様、なるべく普段通り言動には注意してほしいものです。

-仕事中に好きな酒を飲んで、仕事後に飲みに行くのに、体をあたためる
-ギャバ嬢は、ホストクラブ好きが多いです。
-仕事帰りに24時間営業してるファミレスへいく。

隣に座ってお酒を飲みながら話をするといっても、頭をフル回転させるキャバクラのお仕事はすぐ空腹になります。
仕事終わりの遅い時間に食べると太ると分かってはいつつ、ファミレスなどで食事をとるキャバ嬢は多いようです。
また、キャバクラで働き始めてからホストクラブにドハマりしているキャバ嬢も多いはず。
ホストクラブを楽しむのも良いですが、破産しないようにほどほどにしておきましょうね。

-ほとんどのお客様からアフターや同伴に誘われます。また、私が働いていたお店は指名が取れないと、 
 同じグループ会社の風俗店での勤務をさせられていた女の子もいました。
-芸能人でも、次につながらないお客様のアフターは断ることが多い
-やたら店の外で会おうとしてくるお客に限って、店でも私生活でもケチである。
-デートに誘ってくる指名のお客様は基本、ヘルプの女の子にもデートを申し込む
-キャバクラ嬢にとってお客様と食事=同伴ですが、キャバクラに慣れていないお客様はそこが分かっていなくて同伴してもらうのに駆け引きが必要。
-お持ち帰りしたがるお客さん

店外を求めるお客様はいつの時代も尽きないようです。
キャバ嬢からするとあまりメリットの無いアフターは、たとえ芸能人でも見返りがなければ断りたいものです。

-基本料だけで長く居座る臭いおじさん
-金持ちぶってる人ほど実はお金をあまり持っていない。
-お金を持っていそうな人ほどケチ。
-給料日直後に混む。

どうしてお金がないのにキャバクラに遊びにくるのでしょうか。謎です。
お金を持ってるアピールをするお客様は見栄をはりたいだけです。
本当のお金持ちは心が広く見栄など売りにわざわざキャバクラに来ません。
見栄はある程度褒めてあげて、軽くスルーするようにしましょうね。

-俺はキャバ嬢には騙されないから、と初回で言う人に限って、その後お気に入りの子を見つけ、足しげく店に通う。
-何人かの団体で来店し、一番真面目そうな人のほうが落としやすい。ハマると大金を使ってくれる。
-キャバクラに来るお客様で、俺はキャバクラなんかはまらないからという人ほど、キャバクラにはまって大金を使うお客様になる。
-ハゲ、デブ、独身は、性格がひねくれてるけど、お客さんになりやすい!
-見た目はそれほど金持ちに見えない人か案外凄いお金持ちだったりする
-男は金持ちなら誰でも良い。

お金持ちアピールをするお客様はお金を持っていないのと反対で、
それほどお金持ちに見えない人のほうがやはりお金持ちの確率が高いようです。
この法則を覚えておけば、本当のお金持ちのお客様を見つけやすいかもしれません。

-滅多にお店に来ないお客ほど、その店を辞めた頃に頻繁に連絡をとってくるようになる。
-このお客さんは返って来ないから接客テキトーにしたろって人に限ってまた来てくれる。
 この人は返って来そうだなって思って頑張って接客した人は返って来ない。

どうした今のタイミングで!というような、お店を辞めたあとのお客様からの連絡は、
お店の外で会うチャンスをうかがっているのでは、なんて思ってしまいますよね。
また、キャバクラに来るお客様への予想は本当に難しいものです。
「この人はこうかも」と決めつける前に、少し様子見をしたほうが賢いかもしれませんね。

-売れていない子程初めて会った日のアフターを断らない!
-お姉さんと呼ばれる先輩方にはキャラがあり、「美人系」を好まれる方や、
 「学歴系」、「おもしろ系」など、どれかに当てはまればよく席に呼んでもらえますが、
 どれにも当てはまらない場合は、自然と仕事がなく、辞めざるを得ない子がたくさんいます。
 また、よほどの美人でない限り、外見だけではやっていけない世界です。”

売れないキャバ嬢あるあるです。
すぐに外で会えてしまうキャバ嬢はお客様からしたら都合がいいのかもしれませんが、
その日の1回限りでサヨナラしてしまうお客様がほとんどです。
届きそうで届かないギリギリの夢を見せてあげるためにも、
なるべく頻繁には外で会わないようにしましょうね。

-電話番号を聞かれる。
-昼間はOLや学生。
-携帯2台持ちは基本

プライベートと仕事を分けるためにも、携帯は2台持ちしているキャバ嬢が多いようです。
そしてそれがお客様にバレると面倒だからと必死にプライベート携帯を隠すキャバ嬢も・・・。

-働いていることを知られたくない
-田舎のキャバクラでは、知り合いが良くくる
-お店に自分の父親が来た。
-2度と会わないだろうと思っているお客様に限ってよくあう

地方のキャバクラでは中学時代の同級生などがお客様としてご来店して、対応に困ったという話をよく聞きます。
しかし、自分の父親がお店にくるとなると次元が違いますよね。
自分の父親が店に来店することを想像すると、身の毛がよだちます。

-相手を褒めちぎる!全然すごくないのに、すごいですね♪♪♪と相手を気分良くさせる。
-買ってくれると言うなら、別にいらないものでもとりあえず「ほし~い?」と言う
-キャスト待機室で無愛想な表情をしながら、お客さんにキラキラ絵文字のメールを送る。

キャバ嬢に必要不可欠な「営業トーク」
お客様を喜ばせるために世のキャバ嬢たちは奮闘しているのです。

-カラオケで年配の客から〈愛が生まれた日〉をリクエストされがち。
-しゃべることがない相手や話につきたときには、カラオケを勧める。

カラオケが設置してあるお店あるあるです。
話題に困ったときはとりあえずカラオケを勧める。
しかしそれがお客様に見ぬかれてしまったときの面倒臭さといったら!
皆さん是非、カラオケを勧めるときはさりげなくを心がけましょうね。

-新人なのに、先輩より多く指名が入って気まずかった
-同伴でよく使うお店の女将さんが、お客といる女の子に対して「いつも色んな人連れてきてくれてありがとね」と言ってしまう。
-自分もテンションが上がりすぎて、たまに友達に言うような失礼なことを言ってしまう。
-沢山の人と話すので、その日の会話が頭の中で混ざってしまい、違うお客様に他のお客様にされた話をしてしまうことがあります。

キャバクラでの「やばい!」あるあるです。
お客様を混同してしまったり、よく使う同伴用のお店のスタッフにサービスなどをされてしまうと、
「他の客とも使ってるのか」とお客様に感づかれてしまい、面倒くさいことになります。
こんなことにならないように気をつけていきたいですね。

-ノルマなしと言いながらスタッフ専用部屋やトイレにランキング貼り出されてます。
-店長次第で店の雰囲気がかわる。
-キャバクラの面接は2~3分で終わりのことが多いです。

キャバクラの求人誌に乗る「ノルマ無し」の言葉は信用しないほうが良さそうです。
たとえルールとしてノルマが無かったとしても、成績表がバックヤードなどに貼りだされていれば、
ノルマありのお店と何ら変わりはないですよね。

-本指名以外の女の子がヘルプでついたとき、その女の子とすごく楽しく話して嫉妬を煽ろうとするか
 もしくは全く興味がないふりをする。でも本指名の女の子は大して気にしていない。
-お客さんは(特にフリーで来ているお客さん)は世間話的なありきたりな話はうんざりしているみたいです。
 初めて会うんだからそこから始まるのはしょうがないですがつまらないとよく話してるのを聞きます。

お客様のキャバ嬢に対する要望あるあるです。
お気に入りの指名キャバ嬢の気を引こうと努力しているのは分かりますが、
本人には大して響いていないのが事実です。
また、新規やフリーのお客様に対して質問攻めになってしまうのも良くないですね。
ある程度他のキャバ嬢とは差をつけた会話内容を意識すると良いのかもしれません。

-キャバ嬢よりも店の男性スタッフが目当て。指名して隣においているけど店長やスタッフを呼んでずっと話している。
-ボーイと仲良くなれば割引してくれる。

キャバ嬢と話しに来たのか、ボーイと話しに来たのか分からないお客様はたまにいます。
そんなときは怒って席を立ったりせず、会話に耳を傾けましょう。

-彼氏気取りはよくいるんだけど、旦那気取りな人も結構多いです。
 何故か単身赴任で働いててお互い仕事が忙しいから店で会う夫婦。って謎設定。
 そうゆうお客さんには適度に話を合わせつつ、たまに現実を教えないとストーカーになります
-ちょっとオラついて貶してくる感じのお客様の方がモテるし、絡みやすい。ただしあまりにもガツガツしているのはNG。
-2割独身 3割既婚者 5割バツ付き
-飲み過ぎた泥酔客。
-イケメンの隣だと緊張するので、意外と誰もあまり座りたがらない。

ストーカー気質のある危ないお客様にはなるべく関わらないようにするか、現実をつきつける必要があります。
自分の身は自分で守るためにも、お客様への教育はしっかりしておきたいものです。
また、イケメンのお客様の隣は座りたがらないというのもあるあるです。
何を話せばいいのか分からなくなるし、話慣れていないだけあって、たどたどしくなってしまいます。

いかがでしょうか。あなたはこのキャバクラあるある、いくつ共感できましたか?
「そうなの!?」というような新しい発見をした方もいるのではないでしょうか。
キャバクラあるあるは本当に面白いものです。

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